干場×サトシーノが作るZIPフーディー PK-1 ブラック – MINIMAL WARDROBE(ミニマルワードローブ)   
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111

干場×サトシーノが作るZIPフーディー
PK-1 ブラック

¥33,000(税込)
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干場×サトシーノのコラボブランド
111(トリプルワン)

111のアイテムの中でも、納得する仕上がりまでに一番時間が掛かった、初のアウターとなる拘りのジップアップパーカー「PK-1」。何度も何度もサンプルを作り直し、約一年ががりでようやく納得のベストオブパーカーが出来上がりました!

シルエットは、大ヒットの定番スウェットプルオーバー「S-1」のデザインを生かしたほんの少しだけドロップショルダーになったラグランスリーブ仕様。

立体感のある大きく厚手なフードが小顔効果を発揮します。肉厚のスウェットに負けないように、フロントのジップをあえて大きいサイズにしたところもポイント。

同素材のパンツ「P-1」とのバランスを考えた美シルエットなので、セットアップで着用するのもオススメです。何度も洗うことで、色落ちや生地の風合いが更に良くなります。

■生地に関して
裏のループ部分の糸は10/2番手の双糸を使用することで、より膨らみがでております。 生地編みの段階で、時間をかけてゆっくり編み立てることで、よりソフトな風合いに仕上がっております。

キモは、裏のループ部分の糸を10/2番手の双糸を使用し、より膨らみが出る様にしていること。ふわっとしているけど、ベビーウェイト。生地編みの段階で、時間をかけてゆっくり編み立てることで、よりソフトな風合いを出しています。

もちろん、大量生産は皆無。今回は数量期間限定、受注生産のみの販売になっています。

【干場着用サイズ】
身長 177cm、体重 67kg、着用サイズ M

好評の裏毛スウェット素材がジップアップパーカになって登場!

僕と盟友・サトシーノ(中本智士)のコラボブランド「111(トリプルワン)」では、これまでTシャツ、スウェットシャツ、スウェットのショートパンツとロングパンツを発表してきました。ブランドを表すキーワードは3つ。「TIMELESS(普遍)」「TOUGHNESS(頑丈・丈夫)」と「THE FINEST(最上級の)」です。最上級を表す言葉を加えたのは、いろんな洋服を経験してきた僕たち世代の人にも満足してもらえるようにとの思いから。できるだけ上質な素材を使うことをポリシーにしています。

だからというか、ものづくりのスピードは至ってマイペース(笑)。トレンドとはなるべく距離を置いていたいので、シーズンに何着つくるとか、そういったルーティンに縛られないように心がけています。リリースするのは、自分たちが本当に着たいものだけ。趣味といってしまえばそれまでですが、これまでの洋服に対するふたりの経験値が、純粋なカタチで発揮されていると思います。で、今回の新作がジップアップパーカ。111のファンからの要望が予想以上に多かったのと、単純に自分が着たかったというのが大きいです。

実は、スウェットシャツは別として、パーカではプルオーバータイプをほとんど着ないんですよ。脱ぎ着するたびにヘアスタイルがくずれるのもありますが(笑)、僕にとってのパーカはアウターとインナーの中間的な存在。特に、体温調整が必要な場面では、この“脱ぎ着しやすい”というのが大切なポイントで、出張のときに機内に乗り込むときはTシャツにジップアップパーカ、ライダースかダウンというのが定番です。レイヤードは基本的に臨機応変に対応できるほうがいいわけで、僕にとっては前開きがベストな選択なんですよね。

素材は、これまで好評だったヘビーウェイトのタイプ。とにかく丈夫で、繰り返し洗濯することで、どんどん味わいが増していきます。前にもお伝えした通り参考にしたのは、僕が思春期のころによく着ていたラッセルやチャンピオン、キャンバーのスウェット。ただ、いまの時代の洋服とのバランスを計算して、柔らかさのあるコットンの裏起毛を採用しています。ほんの少しドロップショルダーになったラグランスリーブで、身幅は若干ゆとりがあるシルエットにアレンジしたので、幅広いスタイルでコーディネイトしやすいと思います。

ヴィンテージにこだわりはありませんが、余計なことはせずに王道のデザインを心がけています。色はストイックにブラックのみ。厚手の生地を使っている分、味出しには時間がかかりますが、普遍性があるカタチなので長く着られることは間違いありません。僕自身も、このパーカがどんなふうに育っていくのか、とても楽しみ。長い時間を共にして、一緒に素敵な思い出をつくっていきたいと思います。

Written by Yoshimasa Hoshiba


品番 PK-01
ブラック
素材 表地 綿100%
リブ部分 綿99% ポリウレタン1%
生産国 日本
Notes


サイズ表記 S M L
肩幅 54.5 56 57.5
身幅 56.5 59.5 62.5
着丈(BNP) 63
65
67
身丈(SNP) 66
68
70
袖丈 58.2
59.7
61.2
袖リブ丈 8 8 8

(単位:cm)

サイズ表上:身丈(SNP): 前胸側の首リブの肩付け根から裾までの長さ
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第247回目のMINIMAL WARDROBEチャンネル(@MINIMAL WARDROBE )は、干場とサトシーノが作る最強ブラックスウェットパーカーがついに完成!

普遍的に長く愛することができて、経年変化を楽しめるブランドがコンセプト。 丈夫でありながら、リッチさを損なわない素材選びや、長く使える頑丈な物作りをモットー。流行に左右されない、普遍的なデザインを追求した気絶アイテム!

MINIMAL WARDROBE CHANNEL Vol.247はこちらから

第193回目のMINIMAL WARDROBEチャンネル(@MINIMAL WARDROBE )は、トリプルワンで干場の念願であったロングスウェットパンツが登場!

実は一番最初に作られたスウェットパンツで干場はだいぶヘヴィロテ&カスタマイズ済み!自分色に染めていくタフなスウェットをどうコーデしていくのか2人の私物対決が今始まる。

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第146回目のMINIMAL WARDROBEチャンネル(@MINIMAL WARDROBE )は、新春気絶スペシャル!!
干場の永遠の相棒サトシーノが登場し、2人が手に入れてよかった3アイテムを大発表!

2022年2人が手に入れてよかったと心から思えるアイテム(たくさんありすぎたのですが、その中でも選びに選んで3アイテム)私物からのチョイスなので二人の個性が気絶級!!

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知らなかった!最強ブランドまで一挙公開!!

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